院長の思いを形にする

FrontPage

院長さんに本当にお伝えしたいこと  

院長学実践研究会は医療機関の院長さんが経営上、日々感じる不安や悩みを解決し、院長さんとスタッフの方々に「夢」と「希望」をもった安心できる経営をしていただき、患者さんとお互いを支えあう「信頼の絆」によって安心できる医療体制の日本を作り上げたいと思っています。

待ったなしの経営改革  

医療機関は診療報酬ダウンと患者減の2重苦のなかであえいでいます。
さらに医師不足・スタッフ不足、モンスターペイシェントの出現。

本当に、医療機関経営を「もうやめてしまおうか?」と悩む院長さんも増えていると思います。
閉院しなくても入院の取りやめや、診療科の縮小などはよくあることになってしまいました。

将来に不安を持ち、未来を信じられない院長さんやDrが増えています。
あなたは、お子さんに安心して、後継者になってもらうことができますか。

  • 開院して、うまくいくのだろうか・・・・
  • 患者さんが減ってきた・・・・
  • 医療事故と訴訟が心配・・・・
  • 施設や設備が老朽化してきたけど、新しくする資金が・・・・
  • Drや看護師・衛生士などスタッフが集まらない・・・・

色々な問題が襲ってきます。実際、医療を取り囲む現状を見ても、今年は医療機関倒産件数が過去最大になりました。07年上半期で31件となり、06年のトータル数を半年で上回っています。
原因は、点数引き下げ・患者減などによる収入減・勤務医・看護師・衛生士など必要な人材が手配できない求人難、そして過大な設備投資などです。

貴院は人を引き寄せられる明るく元気のよい病医院ですか?

格差社会といいますが、医療機関の格差は病医院の規模ではなく、中身によって生まれています。
川越胃腸病院のように、小さくても元気のいい病院もあります。
自院の経営改革は、待ったなしの状況まできているのです。今までの古いやり方にとらわれ逡巡したり、迷ったりしているよりも、一歩踏み出す勇気が一番必要とされているのです。

院長さんへの応援歌  

院長さんの不安感を煽ったり、危機感をつのらせたりしたくていっているのではありません。
医療という人間の根源的な生命や健康を守る仕事を選び、激務に耐えている医療関係者の方を尊敬しています。そのもっとも大事だと思う方々に「もっと元気に」「もっと明るく躍動感に満ちた」存在になってもらいたいんです。
あなたの「思い」をぜひとも「形」にしてほしいのです。

  • 院長さん、診療に専念できる体制を作りたいですよね。
  • 自分でなかなかできないことは、手助けしてもらう
  • 一人で悩まない
  • あきらめないかぎり、解決策は必ずある!
  • 悪い材料だけでなく、健診制度改革など、プラスの部分もあります。貴院の経営にプラスの部分もあります。
    経営と人材マネージメントに関しては、色々なノウハウがあります。自院がどんな状況であろうと、あきらめない院長の信念の問題なんです。
    私が流通サービス業・コンサルティング業・病院などで学んだマーケティングとマネージメントの経験と知識が、貴院を明るく元気にするお役にたてればこれにまさる幸せはないと思っています。

是非 ご活用下さい!!  

困ったことは、まず無料相談でどうぞ!画像の説明

まず、話してみることです

a:1218 t:6 y:5

powered by Quick Homepage Maker 3.26
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最終更新のRSS  Valid XHTML 1.0 Transitional